DTM翻訳がオモロイ「Hi-Hat→やあ帽子」音楽翻訳が今後伸びるって話

10月 09, 2016
Dtmhonyakuoomoroi

声出して笑ったwww

サウンドオルビス(@soundorbis)です。

Twitterで流れたきたDTMサイトを翻訳にぶち込むと〜ってツイートで、腹から声出して笑ったのでご紹介いたします。

Hi-Hatは"やあ帽子"でワロタ

他のドラムパーツを翻訳すると、こんな感じに↓

  1. hi-hat → ハーイ帽子
  2. ride cymbal → 乗るシンバル
  3. crash cymbal → 衝突のシンバル
  4. なにそのwww 寸止めのキックみたいな翻訳www

  5. tom-tom → 太鼓
  6. drumstick → 太鼓のばち
  7. Floor Tom → フロアトム
  8. Bass Drum → バスドラム
  9. Snare drum → 小太鼓

これ他の楽器でもやって見たいなぁ〜。絶対オモロイのが隠れてるはずだ!


他にもツイートがあったぞ!

この配慮は、めちゃくちゃオモロイwww

翻訳が荒ぶってるわぁ〜〜〜〜wwww


音楽ジャンルを日本語に翻訳すると、どうなるの?

どうなるの?って思って、記事にしてみました。


DTMサイトの翻訳代行してる方々がいる!

DTM関係の英語に関して、おもろいわぁ〜探してみよう!何てまとめてたらさ、素敵なサービスを展開している方々を見かけたので、ご紹介いたします。

これって、すっごくイイですよね。音楽系の専門用語とか、背景がわかるから翻訳が直訳になりすぎずに出てきそうな予感がする。注目だね。

Google翻訳にドキュメントもあるのか!海外のプラグイン買った時のマニュアルって、ほとんど読まないけれど...この機能を使えば良かったのか!


海外サイトを翻訳!!これって、すっごい便利。今まで存在を知らなかったけれど、今後はチェックするようにしておこう。

UbuntuでDTMかぁ...iOSでDTMするよりも、縛りなきがするけれど....ニッチな分野には、天才が集まるものです。このサービスも素晴らしい。


まとめ

DTM関係って、海外の方が有益な情報が溢れてるんですよ。

中学英語でなんとかなる部分と、がっつりなんともならない部分が共存しているのが、DTM・デスクトップミュージックを英語で読み解くときの辛さ。

専門用語の嵐になると、学校で授業受けてんじゃないか?ってぐらい眠くなってくるし、動画見てても、ちんぷんかんぷん。

Youtubeにある海外のDTM講座に字幕をつける仕事は、かなり需要があるので今後伸びてく分野だと思っています。


面白かった!の話題から、今後のDTM界隈の翻訳分野に関する展望まで書いてしまったwww そんなみんなのお役に立ちたいブログの名前は...

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それでは、すべてのクリエイターに幸あらんことを。サウンドオルビス(@soundorbis)でした。

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