「音楽×テクノロジー」の話題を中心に、DTM、iPhone・iPad・Mac、最新テック情報、ガジェット・書評レビューなんでも書きます。ガンガンいこうぜ!みんなの訪問を、全力で待ってます。

4.20.2017

Macのブルーレイドライブ「ロジテック LBD-PMJ6U3MSVC」が安くてオススメって話


Macbook2016でCD焼くならロジテックUSB Type C対応ブルーレイドライブが安くてオススメって話

時代は2017年。囲碁の世界では、人工知能が人間に勝利する時代ですよ。未だに円盤。CDに頼らざるを得ない状況が私の生活にある事実を、なかなか受け入れることができません

仕事の忘年会や送別会で、まだまだCDを使う場面が社会人にはあるんです。スピーカーにiPhoneやMacをつなぐと上司から...

「君ぃ〜〜!まさか、本番でもそれを使うつもりじゃないよねぇ〜?私、使い方わからないし、誰でも使える状態にしててもらえないと、困るヨォ〜〜( ⌒⃘ཽ⃜ ◞ළ̆◟ ⌒⃘ཽ⃜ )」

おい、こら!やったろぉか〜?おぉ?この上司!!!!ってことが、あったり無かったりするんですよぉ〜orz 近年のiMacやMac Pro、MacBook ProにDVDドライブが付いていないので、CD焼くための外付けドライブを購入してみました↓


Logitec(ロジテック) - LBD-PMJ6U3MSVC

IMG 1326

購入したブルーレイドライブは、こちら↓

2017年4月20日現在、参考価格が18,025円のところ何と価格が!!!!

6,980円。OFF: 11,045円 (61%)

となっていて、お得感が半端ない。他にもUSB Type-CのDVDドライブを探してみるI-O DATAさんが出しているDVRP-UT8Cが出てくる。だけど値段がAmazonで5,680円より〜で、値段が変わらない

ロジテックのブルーレイドライブなら、CDもDVDもブルーレイディスクも読み込み・書き込みができるため...どう考えてもLBD-PMJ6U3MSVCのお買い得感で勝る。どんなディスクが読み込めるのか?は公式サイトをみてね↓


ざっくりとレビュー

IMG 1336

早速CDで試してみた。これだけのために、物置から学生時代に購入したCDを引っ張り出してきた。黒歴史化しつつある厨二時代の宝物。PritsのSakura Revolutionである。そこはかとなく涙が出た...

Sakura Revolution
Sakura Revolution
posted with amazlet at 17.04.20
Prits 桑谷夏子 望月久代 小林由美子 水樹奈々
キングレコード (2001-12-29)
売り上げランキング: 334,564

ざっくりとした感想は、以下の通りです

  1. 音は大きい。中で円盤回ってるからねw
  2. バスパワーだけで動いて安心
  3. 書き込みはまだ試してない
  4. ブルーレイディスクはやっぱり、使わなそう
  5. 作りが何となく柔らかで壊しちゃいそう
  6. Macアルミと親和性が高い
  7. かねがね満足!安いし!

使用頻度の低いガジェットだから、全く問題なしですね。この類は使えれば良いのです。ちなみに、付属してきたブルーレイを編集したり焼いたりできるソフト「toast11」は...使わなそう

IMG 1327

そもそも、テレビもブルーレイディスクレコーダーも無いし、レンタルもしてこないし、大切なデータはクラウド活用して三重ぐらいでバックアップ派だし...使い所がなかったんだよね。

いつか使う場かもしれないからって理由で買ったけど、これを読んでくれているみんなは、どんな場面でブルーレイを使うの?


疑問にお答えします!何かあればコメントで

IMG 1331

この製品を購入する人は、何が不安なんだろうか?疑問があれば、コメント欄で書いてくださいな。お答えしちゃいますよ!

例えば、Q.変換を収容する場所ってあるの?って疑問。A.USB Type-C対応に関しては、小さな変換が付いてきます。収納もこんな感じ

IMG 1332

黒くてみづらいけど、変換をつけたままの状態で綺麗に収まります。


まとめ

問題なく使えるから、安くてオススメです!

年に数回だよね。CDとか光学ディスクの登場するシーンなんてさ。ちょっと前まで、サウンドオルビスの職場では、カセットテープ使ってたからね?笑っちゃうでしょ?

最先端ガジェット大好き男としては、耐えられない職場となっております。一人でブラック企業の体質と戦うサラリーマンの気持ちです。

これは早急に世界を変えねば!次の世代の子どもたちが生きやすい社会を目指して!

それでは、すべてのクリエイターに幸あらんことを。サウンドオルビス(@soundorbis)でした!

soundorbis
このブログを書いてる人
サウンドオルビス フリーBGM アーティスト

よく一緒に読まれている記事

以前の記事  以前の記事
新しい記事  新しい記事